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マレー鉄道の旅に挑戦して来ました。-シンガポールからタイバンコクまで。⑨

こんにちは、NoBです。ペナンージョージタウンには、まだまだ素敵なアートが有ります。

ひとつひとつ探しながら歩くのも楽しみにひとつです。そして、歩いてのどが渇いたらビールですね。

いよいよ、ペナンージョージタウンよりタイのHat Yai(私たちは、ハジャイと呼びますがこちらのひとは、-ハムジャイーと呼びます。ハジャイー何とも意味深な怪しい響きのある場所ーと、勝手にまえまえから

思っていました。ここでも、バスにするか鉄道にするか悩みました。鉄道だと、フェリーで一旦バターワースへ行き、途中、イミグレーションの手続き、そして乗り換え(ハジャイ行きー一日に2-3本しか

有りません)と不便で時間が掛かります。街を散歩しているさい見た、ゲストハウスで40RMだったので、宿泊中のホテルで再度確認(45RM)したところ、すぐに手配してくれたので、その場で

予約。バスで行く事にしました。(バス4-5時間掛かりますが、途中寄ったOFFICEでパスポート提示のうえ、タイ入国の書類作成(2RM)のうえ、ハジャイにてタイ入国の手続きと簡単でした。

その後、ハジャイの鉄道の駅まで送迎してもらいました。

左上ーペナン市内から橋を渡り、ハジャイへ向かうバス?(マイクロ)の中より。中、そのバス。途中ドキュメントを作成した場所(ここは免税店になっています。事務所は右はしの方に有ります。

したのウヰスキーはそのお店で売られていたものの、日本では見たことが有りません。)バスは国際色豊かで、ホリデーでハジャイで2泊し買い物を楽しむというマレーシアの若い4人連れや

インドネシアからバンコクに向かうという家族がおりました。ハジャイのイミグレーションは、丁度休日にあたったせいか窓口に行くまでかなり掛かりました。また、奥さんと並んだ列が違い

私はスムーズに通過したものの何故か奥さんがトラブり、どうしたものかとそちらに行くとバスで一緒だったひとが私がハズバンドだと言ってくれ。無事通過ー何が問題だったのでしょうね。

 

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